登米市けやき教室(適応指導教室)は、登米市内の小・中学校で長期に渡って不登校状態にある児童生徒を対象に、一人一人の状態に応じた適切な指導を行い、学校への復帰を手助けすることを目的に、平成7年4月に宮城県教育委員会によって設立されました。
 平成13年からは、旧迫町教育委員会が宮城県からの移管を受け、旧8町と連携し、開設し運営してきました。
 平成17年4月、町村合併により「登米けやき教室」に、平成19年4月に「登米市けやき教室」と名称を変更しました。

 令和3年度から「登米市けやき教室」と「登米市子どもの心のケアハウス」を一体化して、登校に不安を抱える児童生徒への社会的自立を支援することを目的に(愛称)「さくらの木」となりました。

 

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